ハルデザイン様
| 業種 | WEBデザイン |
| 担当者 | WEBデザイナー 鶴田はるか様 |
| 保守サイト | https://harukatsuruta.com/ |
保育園を中心にWordPressサイトの制作を手がけるハルデザインの鶴田はるか様。制作スキルは持ちながらも、phpの更新やサイト移行といった専門的な保守作業への対応には限界を感じていました。そこで、WordPress専業のWPセンターへの依頼を決断。迅速かつ丁寧な対応に安心感を覚え、今では保守に関する不安から解放されています。さらに、「保守はWPセンターにお任せできる」という選択肢が生まれたことで、WordPressの受託制作にも積極的に取り組めるようになったといいます。導入前後の変化について、詳しくお話を伺いました。
背景課題
- WordPressの制作スキルはあるが、phpバージョンアップやサーバー移行など保守特有の専門作業への対応が難しかった
- 万が一サイトに問題が起きた際、自分一人では責任をもって対応しきれるか不安があった
- 保守の問題を自社で抱えることで、受託制作を積極的に受けにくい状況にあった
WPセンターの解決策
- WordPress専業による高い技術力と安定した保守対応(php更新・サイト移行など専門作業への確実な対応)
- 受託制作者のバックアップとなるWordPress保守サービス(制作後の保守を安心してクライアントに提案できる体制づくり)
- 問い合わせへの丁寧・迅速な対応体制(緊急時を含むサポートが一元化)
Q1:WPセンター導入前にあった課題について
–WPセンターの導入前にどのようなお悩みがありましたか?
(鶴田様)
自身でWordPressサイトの制作を手がける立場にあるため、WordPressに関する一定のスキルは持っていました。しかし、制作と保守はまったく別の話です。phpのバージョンアップ対応やサーバー移行作業など、保守ならではの専門的な作業は、制作の知識だけでは対応しきれないと感じていました。万が一クライアントのサイトで問題が起きたとき、責任をもって解決できるか不安があり、WordPressの保守を専門に担ってくれる会社を探していました。
Q2:WPセンター選んだ決め手
–WPセンターを選んで頂けた理由を教えてください。
(鶴田様)
WPセンターを選んだ最大の理由は、WordPressの保守を専業で手がけている会社だという点です。保守に関するご相談にも丁寧に対応していただき、「この会社なら安心して任せられる」という信頼感がありました。サービス内容も明確で、何かあったときに頼りにできるという確信が契約の決め手になりました。問い合わせへの対応もスムーズで、専門会社としての安心感を実感しています。
Q3:WPセンターを導入して最も「助かった」エピソード
–WPセンターを導入して「助かった」と感じられたエピソードがあれば教えてください。
(鶴田様)
最も助かったのは、phpのバージョン更新とサイトの移行作業への対応です。どちらも自分では手を出しにくい専門的な作業でしたが、WPセンターに依頼したところ、丁寧かつ確実に対応していただきました。サイトの移行は特に不安が大きかったのですが、問題なく完了したときは本当に安心しました。こういった技術的な作業を安心して任せられる会社があることの心強さを、改めて実感した出来事でした。
Q4:本業への変化
–WPセンターを導入して本業への変化がございましたら教えてください。
(鶴田様)
WPセンターに保守をお任せできるようになってから、最も大きく変わったのは受託制作への姿勢です。以前は「制作後の保守はどうするか」という問題が頭にあり、受注をためらう場面もありました。しかし今は、保守についてはWPセンターに安心してお任せできると伝えられます。この選択肢があることで、WordPressの受託制作をより積極的に受けられるようになり、業務の幅が広がりました。
Q5:WPセンターをおすすめするなら
–WPセンターをおすすめするとしたら、どんな会社様にフィットすると思われますか。
(鶴田様)
Webサイトは企業にとって大切な資産です。家を購入するときに火災保険に入るのが当然であるように、Webサイトを持つなら保守サービスに加入することも当然の選択だと思います。特に、Webサイトをコツコツ更新しながら長期にわたって運用し、丁寧に育てている中小企業の方には、WPセンターのサービスを強くおすすめしたいです。保守を専門家に任せることで、本来の事業に集中できる環境が整います。
–ありがとうございます!制作に強みがある一方で、保守は受けられないことで機会損失が生じている会社様やフリーランスの方は多いと思います。保守のパートナーとして真っ先にWPセンターを選んで頂けるように今後もコツコツとサービスを磨いていきたいと思います。本日は貴重なお時間をありがとうございました。




